上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007
06
29

トレンド?

“ちょい悪オヤジ”とか“オヤジバンド”とか最近いろいろあるけれど、
ダンナは“オヤジライダー・TEAMメタボ”のサポートで朝4時発で筑波サーキットへ出掛けて行った。


「メタボリックシンドロームに該当しません」
先月の人間ドックの結果に、チーム脱退と喜んでいたが、中性脂肪は標準値の倍なんですが?。さらに・・・
「メタボは基本がウエスト90cm以上だからありえないよな~」
とメンバーと笑い合っていたが、後で81cmという記載を確認して
「・・・そう遠くないか?」と少し気弱になっていた。


一方、奥様は「夏だしね、キャンプしたいよね」
今キャンプといえば

images.jpg

彼のトレーニングを見て
「単なるエアロビクスじゃん?!」と余裕の感想。
エアロにはまっていた頃は“ハイ・ハード”というクラス(当時の呼称・速くて激しいクラス)を
好んで選択していた。それとほぼ同じ動きである。

これは脱落者多数のはず・・・とオークションを見てみれば、
やはりすでに安く放出されたいた。
が、身近にもすでに2名脱落者が発覚し、買わなくて済みそう。

偉そうに宣言して大丈夫か?!
往年の時代から20年近く経て、オヤジの事を笑えないほど衰えているんだよ・・・。


ビリーを見て“TEAMメタボ”のメンバー
「俺等だって、腹が6ヶに割れてるよな、縦段によ~」



それにしても、メタボ予備軍(人の事言えないけども)オヤジの3日間不在。
何処行く訳でも、何する訳でもないけれど、ウキウキ~! 
カールと二人でのんびりが一番だあね~
スポンサーサイト
2007
06
27

なすスベなし

もう~カンベンして!
あまり被害者ヅラするのも嫌なので、
これでもブログに書いてるのは、ごく一部だと言っておく。

今日のダックスは最悪。
遠くから吠えながら全速力。
たぶん来るんだよな~、やっぱりな・・・

近くを歩いてた男性に「この犬は?(お宅様の?)」
ブンブン首を降りながら行ってしまった。


その間もカールを追い回し、尻尾や尻に噛み付くので
もう黙ってはおれない。
久しぶりに足で闘う。

カール、さすがに吠えるも、ワタシの回りを逃げながらなので、
足にリードがグルグル。蹴りにくい。

なにより飼い主は何処よ?!
リードも首輪もなし
飼い主どころか周囲に人はなし

グルグル・・・けりっ、けりっ
“どうすっかな~”と、ほとほと困った頃、
現れたのは、ガイコクジンの奥様だよ・・・

しかーし、ここで言ったらなアカン
「困りますぅ~!」

だいたい呼び戻せるはずもなく、噛み付きを止めないし、
あえて飼い主の目の前で軽く蹴りを入れ、アゴあたりにヒット。
撫でる程度なのが悔しいくらいだ。
やっと抱き上げ「スミマセン~」とそそくさと立ち去る背中に
「噛みましたよ!こういう犬は放さないで下さい!」

解っていただけただろうか・・・
リードも持っていなかったが?

今日は、さすがのワタクシも疲れ、しばし砂浜に座り込み
カールの全身を撫でまわし、無事を確認し、
舐めてもらい(?)、慰め合う。


だけど、やっぱり仕方ないんだろうな
そういう犬種だから、どうしようもないんだろうな
あ~、疲れた。

tagu.jpg
ボクは嫌われ者なんだね
2007
06
25

100m間のハプニング

川沿いの朝散歩コースで、100mくらい先からカールに猛烈に吠えてるダックス。
飼い主は屈みこんで押さえ込んでいたので“良い飼い主”(?)と判断。
カールはこういう場合見向きもせず、避けるように通過するので助かる。

数m先でクンクンしてたら、そのコが飼い主の手から逃れ、いきなり飛びかかって来た。
“ひゃ~、ノーリードかよっ?!”と思ったけど、突然でまた守れず・・・。
カールが飛び退きながらも一応“ガウッ?”と言ったら別の方角へ、追う飼い主と共に去った・・・

そのまた先に、ガウガウ言ってるジャックラッセル・・・。
一部始終を見ていたと思われる飼い主が押さえ込んでるうちに、走って通過する。

ダックスって、自己顕示欲が強いのか?。
どの子も無視するカールに「見ろよ!こっちをよ!」って言ってるように見える。
本犬的にはそんな気ないのだろうけど。

とりあえず噛まれてはないし・・・そんな事を呆然と考えていたら、ガシャーン!と大音響。
川沿いから突き当たる目の前の道路で3台の玉突き?!。
運転者は無事の様子で良かった・・・

ドキドキ・・・すべてがほんの5分の間の出来事。
立ちすくむ母・・・何事もなかったかのように散歩続行を要求するカール



別コースのカールビーチでは今
“犬も歩けばフグにあたる”
あちこちに小フグ死骸が点々と。拾い喰い注意地帯。
釣り人が迷惑なフグがかかってしまった場合、その場にムキーッと投げ捨てる。
毒はともかく、腐っていたり、針がついたままが怖い。
それを鳥がバラ撒く・・・。ウチの庭には勘弁して

070624.jpg
カールさん、一応無視

時々ペロッと舐めてみる事もある(浜無人のノーリード時)。
イケナ~イ!!の怒号に、あわてて無視を装っているような。
信用していいものか?
2007
06
21

生きとし生けるもの

梅雨の晴れ間が長過ぎて、真夏のようで、
日向の紫陽花は何となく辛そうに見える

070621_ajisai1.jpg


昔はあまり好きでなかった花
暗いところで、ジメジメしてて

カールのおかげで、いろんな花や木や、空や川も違って見える。
何でも美しく、素晴らしい。
若い頃は仕事や遊びに夢中で、自分の生きてる街を歩く事などなかったから

その季節の、その限られた時間だけに咲く花で
あっという間の一年を感じる。
去年もこの紫陽花の前で笑顔の写真を撮ったよね

070621_ajisai2.jpg
「え~と…確かこの前ここいらに感じのいいボールがあったんだよ」
2007
06
19

濡れる床の怪

“夏になると、床に水溜まりが・・・”

070619_1.jpg


フローリングに顔を付けて寝るから、ヨダレと鼻汁混然一体の水溜まりが。
しかもあちこちに発生。夏は特に寝所移動が多いし。

気付かず時間が経ったものは、しみっぽく残る。
昼前後からの熟睡タイムには、テーブル下。ここは見逃しがち。

070619_2.jpg


では、布物の上に寝ていた時は出ないのか?
確かに濡れシミが拡がっている事はあったが、
布の質や色によるし、ガザツな母はそれほど気にしないだけで、全てを布物が吸い取っていただけか・・・。

で、ワンコ友達は笑って同意してくれると思ったらば・・・
“そんなのナイよ!”
二人とも多頭なのでさぞかし、と思いきや・・・

そうなると、ウチのコ分泌物過多?という不安も感じる。
先日亡くなった友達ワンは、鼻骨のガンで、前兆としては鼻水が多いという事があるらしいのだが、
気付いたのはそれに血が混じった後で手後れだった、という話も蘇る。

070619.jpg


カールが床を濡らしてのんびりと昼寝をしている前に座り込んで
“今度の検診で分泌液についても聞いてみなくては”と思うが、笑われてしまうかな。
それならそれでいいんだけど。
2007
06
18

祈りと誓い

薬を中止して5日
カールは発作もなく、健やかな毎日。

数日前から階段もほとんど躊躇せず昇り降りするし。
暑いせいか、散歩時間が短かめでも自分から家に入る。
去年までは暑くても平気だった事を思えば、イマイチなのか?と思うけど、
まあ年齢的な衰えがあって当たり前という程度と思いたい。

去年は薬を止めた途端に再発したし、その後も数回あった。
何とかこのまま収束して欲しい。
もう少ししたら、検査日の相談をしようと思う。


070618_azuki.jpg

親戚犬てつ君ちのkaoruさんが心配して“あずきまくら”を送ってくださった。
レンジして肩甲骨や腰のあたりを様子を見ながら少しだけ温める。
暑がりのカールは嫌がるのかな?と思ったが、気持ち良さそうにしているよ。
ありがとう。


そういえば飼い主の方は・・・?
水抜き&注射の二日後くらいに急に足が軽くなる。飲み薬は1日1回を継続
ビバ!ヒアルロン酸!
そして土日テニス、プレイ後は氷で冷却しシップする月曜日・・・。

2007
06
17

裸足の少女

ここ半年くらいか、雨の日以外毎日、夕方に会う
小学校高学年といった感じの少女
約2kmの砂浜を黙々と往復する

070617.jpg


トレーニングという感じがしない
いつも普段着で、最近は5分丈パンツ
そして、裸足

ポニーテールを揺らして独りで走っている

だいたい砂浜の真ん中辺りで会うから・・・
スタート、どこで靴を脱ぐのか
フィニッシュ、何事もなかったかのように引き上げるのか

何を考え、何かを目指しているのか
どうでもいいけど、
オバサンとチャイロイイヌが応援しているよ
2007
06
15

好きな物たくさん

からみ大根を頂いたので、おろし蕎麦!
駿河湾でしか捕れず漁期も短い“生桜海老”のかき揚げ~!

070612_soba.jpg


こんな季節におろし蕎麦はいい!。
二本おろして(どんぶり軽く1杯くらい)、ほとんど一人で食べちゃったよ。
オヤジは野菜はあまり食さないからね。

蕎麦にしても奴にしても“薬味”好き。
沢山あると嬉しいけど、邪道なのか。
2007
06
14

一心同体

カールが階段の昇り降りに悩み始めた頃・・・
もう一人、階段でうめく者あり。

数年前に傷めたヒザが、体重増加と(なのに)運動過多でダメになってるのは自覚していた。
加齢はいうまでもない・・・
カールは速効病院へ連れていくけど、自分に関しては1ヶ月近くも様子見していたが・・・。

階段だけでなく、歩行も困難、散歩でカールが小走りになるとついていけない。
突如ヒザがロックしたり、とにかく痛い。腫れてるしな。

そんな状態でもサポーターをしてテニスを続けているワタクシは、カールに何も言えないのではなかろうか?

あ~、やっぱりカールはワタシが産んだ子・・・


まあ、チャッチャと水を抜いてもらってヒアルロン酸注入っすよ。

カールには先週からナンコツ。痛くない上に美味しくて羨ましい
070614.jpg
サプリの方がいいのかなあ?
カールは今日から薬を止めた、これからが勝負だ


獣医を変えた頃、飼い主も整形外科医を変えた(その時もテニス中のギックリ)。
今度の先生は中々よいかも。


整形外科医「解ってるでしょうが、体重を落として筋肉をつけましょう」
ワタシ「朝晩1時間ずつ大型犬の散歩、30年以上の運動…筋肉がないとは思えませんが」
整形外科医「散歩はいいですね~。しかしそんなに動いていて何故体重が?」
ワタシ(ムッ、痛いところを)「・・・・ビール?」
整形外科医「・・・・運動少し減らして下さい」

テニス止めろと言わないから、この先生について行こう


・・・犬の事か飼い主の事か?
内容がほとんど一緒なので、何だか獣医と話してる錯角に陥る
「薬を飲んでシッコの量が増えたりしませんか?」

・・・いや、言いませんけどね。

2007
06
12

夢にまで見た・・・?

“散歩中に腰掛けて、まったりしたい”
かねてより懸案の夢が実現!?

070612.jpg
公園の日陰のベンチ

「へっ?拾ったボールをカジカジしたかっただけなんだけど・・・」


次回目標
・もう少し海がよく見えるポイントが望ましい
・飼い主が休みたい頃合も大切
・できれば「そろそろ行こう」の言葉に従って欲しい

野球少年やサッカー少年のボールが飛びかい、遊具で遊ぶ幼児の嬌声が響く中、
30分以上座っているのは、それはそれでどうなのか?


2007
06
11

ゴメンナサイの散歩道

週末は2日続けての雷雨だったけど、日曜日の午後から急に日が射した。
海岸沿いは、夕方になっても通常の100倍ほどの人出。(体感数値=時間や天候によっては一人ぼっちの事もあり、見渡すと100人くらい目についた、という事)


ただでさえ、休日はいつも見かけないワンコやヒトが多いので注意が必要。
皆さん海の風情を楽しみながら、座ったり散歩したり。

いつもの堤防上の遊歩道を歩いていると、海に向かって親子が座って居た。
4歳くらいと思われる男の子がたまたま振り向いた所に、カールの笑顔。

パニック!。泣叫びながら座ったまま飛び上がった。
お父さんは犬が通った事を知らないから大慌てで、堤防から落下寸前の子供を持ち上げる。

振り返ったお父さん、カールの存在に大きな口を開けて何か言おうとしているが、こっちもパニック。
カールはただ歩いていただけで、近寄った訳でもなく、2mほどの距離があったのだが、
一応「何もしないよ」「ごめんなさいネ」と言って通り過ぎた。

070611_genba.jpg
ここが現場です、デカチョー

堤防は2.5mくらいの高さがあり、もし落ちたらケガをしたかもしれない。そうしたら訴訟でも起こされただろう。
子供を必死に持ち上げながら、お父さんの目と口は明らかに抗議しようかどうしようかパクパクしていた。
ノーリードだったら確実に文句言われそう。
これは不可抗力では・・・。歩いてるだけでこっちが気を使わねばならないのね・・・。
でも言ってあげたい事があった。
“ここは沢山犬が通るから、そんなに怖いのならそこは危険です”


しばらく歩くと、小学生くらいの女の子が、カールを見て親にむしゃぶりつき、
「いや~っ!」とこの世の終わりのような悲鳴を上げる。
カールとの距離は3mくらい、すぐ側には、別の犬がいるよ。

“・・・カールはダメでゴールデンはいいのかよっ!”
・・・そうですね、ゴールデンは可愛いっすよね
カールは笑顔がまた一層怖いですしね・・・。


またしばらく歩くと、大柄で強面の柴犬に会った。
初めて会ったのだが、飼い主の女性はズイズイ近付けてくる。
「男の子ですか?」「ハイ」
「大丈夫ですか?」「ハイ」

確かに大人しく、カールと挨拶。
この「大丈夫ですか?」は、自分が言われるとちょっとカチンときたりする。
特にがんがん吠えて威嚇してるコの飼い主さんに言われると
「お宅の犬の方が大丈夫じゃないようですが?」とムッとくるもの。

申し訳なかった・・・。
聞けば、去勢もしていないけど、吠える事もないという。
犬種や外見で決めつけてはいけない、といつも心掛けているのに。
カールを“危ない犬”と思われて悲しかったのに。

去年柴犬に噛まれて病院送りになった事を話し、ナデナデして許してもらう。

は~、人出の多い日は気を使うな。
カールと二人でのんびりが一番だよ。

070611-2.jpg

当分泳げません!
「ドクターストップは出てないはず!?」
・・・言わずもがなでしょう
2007
06
08

今日のカール

カールの事、心配してくれて本当にありがとう。

症状は出ていないけど(留守番中は謎)、病院へ行ってきた。

070608_wan.jpg



薬でだいぶラクになっていると思われ、徐々に減らして、
薬を止めても症状が出ないようになってから、検査する事に。
快方に向かっている今、急いでストレスを感じるような検査をするよりは、
落ち着いてから、という意見に同意した。

元々、誕生日にはする予定だった“わんドッグ”にプラスアルファで頚椎や腰椎等を詳しく見てもらう。
ただ神経は写らないので、どうでしょう?
今のところ、先生&飼い主の見立てでは、ヘルニアの類いで、
何かの拍子で痛みが出てくるのでは?という感じ。

070608_mada.jpg



落ち着いているので、なんだかホッとして、心なしかカールの顔も明るくなったように思える。
飼い主の心を反映するというか、
不安があると、何を見ても悪いように思えてしまうものかもしれない。

やはり家の階段は登らないけど、外では階段も段差も全く問題なし。
階段で痛かった記憶が強いのかも。まあ登らないに越した事はない。

薬の影響でシッコの量が非常に多く、水を飲む量も増えた。
トイレに連れ出すのが大変だけど、元気であればいい。


今日は気分的に余裕があったので、体脂肪を測って貰った。
30%・・・は意外!。標準が27、8までだから、ちょっと多い。
先生も“太っていないし、22、3くらいと思ったな”と。
筋肉質に見えて、隠れメタボ?


2007
06
05

復活と再発

階段の昇降は何となくできるようになり、100%ではないけど、ストーカー活動再開。

ところが・・・昨日
昨年と全く同じ発作が再発。

昼寝から起きると、首が90度右に曲ってしまい、立ったり座ったり歩いたり、少しでも首が動くと悲鳴を上げる。
左側から呼んでも向けない。後肢の震えとつりもある。
散歩に誘っても、悲しい目をして伏せている。

思いきって外に連れ出すと、右に傾きながら旋回してヘタり込み、キャンキャンと叫ぶ・・・。


昨年と全く同時期で、同じ症状。
ひどい発作が2、3日おきに数回、3回病院へ駆け込んだが、診察室に入る頃にはおさまっていた。
それでも検査をしたが、よく解らないままに“てんかんでは?”
という事で様子見してるうちに徐々におさまり、1ヶ月程ですっかり治った。


苦しむ様子を見るのは涙が出てくるが、
同じ症状と解ったので、落ち着いて対処できた。
“昨年は車に乗せると落ち着いてきた・・・”

「病院、行くか?」と問うと、急いで車に乗り込んだ。
とりあえず、いつもの散歩道まで車を走らせると降りて歩いた。
何となくぎこちないが、すぐにウ○チもしたので早々に連れ帰る。

070605_kuruma.jpg
「早く病院行こうぜ~」ー散歩後ー

食欲もあり、夕食後に横になった後、また悲鳴を上げ始め、夜の7時頃になって病院へ。


昨年秋から病院を変えたのだけれど、今回は全く症状が治まらないままで、よって、先生に状況が伝わった。
観察と触診では、内臓系やてんかんというより、神経系、特に頚椎が非常に心配との事。
階段も関係があったのだろうか。

近々詳しい検査をする事として、相当な痛みを押さえる為、注射と薬で状態の改善をする事になった。

カールが絶対安静!?・・・

あいにく、木曜まで朝から夜の仕事。
床に毛布やトイレシートを敷き(薬でトイレが近くなるので)、昼休みには必死で家に戻ったが、元気な様子。
夜もなかなかウ○チしないので、通常くらい歩いてしまった。

070605_2.jpg
「とりあえず、顔曲ってないし?」

昼間の安静は保てそうだけど、症状が出ていない時のカールに、散歩を禁ずる事が一番困難。

2007
06
02

非常~に遠方より友来る

木曜日の事ですが・・・
九州は鹿児島より黒犬ゴエモンと飼い主さんが旅行の途中で遊びに来てくれた。

カールは・・・男子への愛に溺れる
スキスキ攻撃にゴエモン君はかなり嫌そう
ゴエモンは「ボクはいない事に・・・」といった風情で、
カールもビックリの、ラブとは思えないほど控えめなラブであった。

おでん・生シラス・生桜エビ・かき揚げ・刺身、そして芋焼酎といった
静岡vs鹿児島の名物対決で楽しい夜はふけていった。
(ヒゲオヤジはこの日の為に桜エビのかき揚げを練習していた…)

画像がないのは、対面後すぐに呑み始めたから・・・?

070601_umi.jpg
翌朝は仲良く海辺を散歩

プロフィール

ちひろ

  • Author:ちひろ
  • チョコラブ・カール
    2001.8.16-2017.1.19
    海辺の暮らしを満喫
    体育会系の二人組

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。